19th
23:59 確かに。23:50 眠くはないはず。23:47 明日は明日の風が吹く、だと、23:30 遅い>not twitter23:30 やれやれだ、、23:23 スーハー、、23:00 ほくほく22:42 なんてね。22:39 実はイランではないと邪推。22:31&nbs…
不定期なリンク集です。まとめ多くてすいません。Twitter、Iranian Cyber Armyからハッキングか?—サイトが一時アクセス不可能に:ニュースクリップ - CNET Japanいろんな国の食事一週間分まとめセブンアンドワイ、今度はソースコードを流出させる。2ちゃんねる実況中継 そんなことより歴代天皇暗記しようぜ!!片山右京さん、富士山で一時遭難…
23:59 だれかあけおめやってるんじゃねーの?と思える遅さ。23:56 僕が揺れてるんですね。分かります。23:39 #NowPlaying: LOVEずっきゅん (相対性理論)23:18 ダメーバなう、、23:14 NHKやるな。23:10 これが遅延か乙。23:01 なんだって少なめ半分の生活22:51 &n…
そういえばインドというと、必ず思い出す一人の人物がいる。最初のインド出張のとき、ニューデリーのホテルを出たところで、必ず声をかけてくる靴磨きがいるのだった。「おい、靴が汚れているぞ」と言ってそいつが指さすのを見ると、確かに不自然な形で、ねちょっとした泥かウンコがこびりついている。でも変だな。そんなところを通ったおぼえはないのに。その日は無視したけれど、その翌日またそいつが「おい、靴が」という。見ると、昨日とまったく同じところに、まったく同じ形で泥がついている。どうやらそいつはピッと靴を指さす、その同じ動作で靴に泥を投げつけているのだ。その熟練ぶりは見事で、まったく同じ動作で、靴のまったく同じところにその泥が投げつけられる。すげえ。こんなくだらない技能に熟達してしまった、そんな人がいる世界なんだ、ここは。
その泥の洗礼を毎朝(六日続けて)受けながら、ぼくはかなり感動していたと言わざるを得ない。その泥をぬぐいつつ、ぼくは向かっていた先で、いつもインドの経済発展の見通しについてあれこれ議論していたのだった。でも議論しつつも、ぼくはときどき、あの泥投げおやじのことを考えていた。ぼくが絵に描いているこの餅、もとい発展が、あなたに届くのはいつになるのでしょう、と。
かれはいまも、人の靴に泥を投げつけ続けているのだろうか。そしてぼくがいつか、インドへのバックパッカー旅行を果たすときにも、あのおっさんはまだいて、同じように泥を投げているのだろうか。
23:39 #nowplaying somewhere over the rainbow http://bit.ly/6sBJWE22:59 ELT-Fragile懐かしい。 http://bit.ly/7X3d3L22:19 曲気になるは。22:18 似非アレンジャーへ22:14 とりあえず一服。21:10 キッチン暖かい。21:09 …